2022年1月18日火曜日

友人に教わったタイプの連動タイプのフラッシュを手に入れてみた。

リアフレに教えてもらった連動タイプのフラッシュを手に入れたので、撮影に使ってみたの巻き。フラッシュを利用すること自体は実は初めてはないんですが、なんせ今まで一灯のみだったのもあって、興奮気味に使う機会をまだかまだかと待っていました。


ちなみにスタジオで教えてもらった配灯方法は今でも頭の中にすりいれられていて、人への応用はいつかやりたい感。

それではどうぞ。


とりあえず紹介からすると、このフラッシュはこれ。

GODOX TT600 フラッシュ スピードライト

マスター側はこれ。

GODOX XPro-C TTLフラッシュトリガー


この二つの掛け合わせで気持ちよくモノをきれいに撮影できるようになります。

ちなみにロゴとかが結構うざったいのでマスキングします…


2つでも十分楽しめるんですが、実は以前持っていたNeewerのマスター/スレーブのスピードライトも、実は連動させることができるとわかって、非常にびっくりしています。


これワンチャン光らせられないかな?ってスレーブモードにして無線受信状態にすると…

あら、ひかるじゃなーい!!!


それは置いておいて、作例ですね。



紅葉の日陰で背景化させるためのフラッシュ。



こうやって撮影したら、


こんなかんじ。背景を暗転させれます。


夜に使えば背景は背景、主体は主体とはっきりと分けられる優れものですね。

よき😊

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