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自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II

Continental GrandPrix 4000 II このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。 だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・? ...

2014年11月17日月曜日

なんだか怪しい。エラーのおきている時点が8月と10月と11月である。
またアップデートの仕業か。



それにしてもイベントログを見たら、毎日毎日こりもせずに電源系統の重大エラーが発生している。これは逆にすごい。
KB2949927がつい最近まで鎮座されていたので消したら今度はそれを消したことによってなんと気道不可能になるっていう落ちだったりしないのかと思いつつ、そうでないことを祈る。



2014 8月のアップデートでの不具合たち。




•2982791 [MS14-045]カーネル モード ドライバーのセキュリティ更新プログラムについて(2014年8月12日)
•2970228 Update to support the new currency symbol for the Russian ruble in Windows
•2975719 August 2014 update rollup for Windows RT 8.1, Windows 8.1, and Windows Server 2012 R2
•2975331 August 2014 update rollup for Windows RT, Windows 8, and Windows Server 2012



こいつらは、起動ができない状況になる。レジストリからはずさない限り直らなかった。


修正の仕方はこちら
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1408/18/news043.html



もっと戻って2014年4月のアップデートでも不具合たちがあった。

http://blogs.technet.com/b/msrc/archive/2013/04/11/kb2839011-released-to-address-security-bulletin-update-issue.aspx

 KB2839011をアンインストールしないと、こちらも起動ができなくなるコアなエラーなのだ。
後日修正版がインストールされているはずなのだが、古いバージョン、つまりMS13-036のバージョンで表示されているものは古いものなのでインストールすれば起動が楽になるかもしれない。

さて問題はここ最近の不具合だ。
これは10月のアップデートの不具合について。こちらはどちらかと言うとセキリュティハイリスクエラーだったが、


http://japan.cnet.com/news/service/35055380/

に書いてあるとおり、KB2949927を削除しなさいというご命令である。といっても、これはエラー自体が理解が難しいものなので、どんなふうになるかというと、これまた、起動ができない。起動中にBSoDが出るか、あるいはセキリュティエラーが起きてなぜか再起動が起こる。
ウイルスが~というよりもまずはパソコン事態に有害な反応が一気にぽんぽんと起こる。

11月の不具合もセキリュティえらーだったが、こちらは気付くのが早かったらしく日本でのエラーリスクのある人はほぼいないだろう。→11月修正パッチ

で、ここまでエラーやら不具合をポンポンだされてしまうとユーザーとしては困ったものであるが、この原因の究明までにPCがとまる中で作業をしないといけないので、昔みたいにコマンドを走らせるのにテープをグルグルまわして、走らせているときはBSEY状態になるっていうコンピューター状態だわな。

これ書いている途中で隣でデスクがとまっている。


そうそう、うちのデスクトップのおかしいところは、64ビットベースなのに、なぜかシステムのメインはx86ファイルからとられている。x64のほうには殆ど稼動しているシステムファイルがない。これはなぜだろう?
マイクロソフトの人たちも原因がわからないらしい。普通なら読み込まれるファイルは必ずといっていいほどx64とついているはずだという。カスタマーサポートの人たちもお手上げ状態になったらしい。


修復中にフリーズしてエラーってどこのLSI使っているんですか(笑)ってなるレベルなんだがな本当に。

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