前回に引き続いての記事。
前回はキッツいいろは坂を登りきろうとしていたタイミングくらいのところで終わっていました。中禅寺湖は見れるのでしょうか?タイトルは回収できるのか?それではどうぞ。
自分の考えていることや、趣味的な何かを自由に何にもとらわれずに書くって言うブログ
基本的に長文。
画像も少ないかも。ツイッターとインスタやってます。
フォロバは気分しだい。
いったことある場所
注目の投稿
クッソ放置してたブログですがリハビリ的な投稿をまたまた。 写真編集も滞り、嫁からも「パソコン遅い(怒)私のノートパソコンのほうが早いよ!」と言われ、まだまだゲームも現役で動いていたし、なんやかんやで問題もなく動作しているからいいやと思っていたパソコンをようやく「あ、遅いんだ」っ...
2018年3月6日火曜日
2018年3月1日木曜日
10年に一度の夕日と絶賛された夕日を奇跡的に見れたときの話 1
久々に旅行の話です。2014年に関東地方ですごしていたときの話ですね。写真から見て分かるとおり日光にいってみたよというはなしです。いろは坂登ってみたいと思っていたので実行してきました。そのときに見たものとは?!(タイトルがネタバレ)それではどうぞ。
2018年2月13日火曜日
自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II
Continental GrandPrix 4000 II
このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。
だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・?
2018年2月9日金曜日
自転車乗ってるのに自転車ノリらしいこと書いてねぇな!ってことでSCHWALBE ULTREMO ZXレビューしたった!
そういえばぜんぜん自転車ノリみたいなことかいてないなと思ったので、ちょっと書いてみますね。自転車で最も費用対効果が感じやすい部分のひとつは、やっぱり地面と自転車をつなぐパーツであるタイヤだと思うんです。ロードバイクに乗っている人だと、割と気にしてるんじゃないかなと。そんなわけで今回レビューするのはSCHWALBE ULTREMO ZX (700c x 25C)。
以前使っていたタイヤとして紹介するよ!
2017年7月28日金曜日
自転車の整備のおはなし。
実習も終わったし、ずっと貸し出してばかりで整備がおろそかだった上にこの前梅雨の雨に降られた自転車さんを整備しなきゃなぁと思ったため整備を決行しました。
そして今回の整備で写真を撮る余裕がなかったので実際にこの日に撮影したのはなんと4枚。。。
果たしてそんな枚数でブログが構成できるのか・・?!
それではどうぞ
ラベル:
雑記。当てはまらないものたちへ,
自転車
2017年4月22日土曜日
もうすぐ終わりますが桜の季節です3+おまけ
桜並木でサイクリングをしてきたのでほぼファインダーを覗かず桜並木と空ばかり見上げていました。
ちなみにこの日は快晴。桜並木とは言っても実はまだ満開でもなければ2部咲きといったところ。ですが頭の中ではこのつぼみが咲き乱れているイメージが出来上がっていたのです。
そんな季節にはしってました。それではどうぞ。
ちなみにこの日は快晴。桜並木とは言っても実はまだ満開でもなければ2部咲きといったところ。
そんな季節にはしってました。それではどうぞ。
2017年4月16日日曜日
2017年4月14日金曜日
2017年4月11日火曜日
自転車サークルのサークル説明会(レセプションブース)にいってきました。
どの大学も新入生の歓迎・・・その前の新入生募集の時期だと思うのですが、私も兼部(兼サークル)をしていまして、今年こそは自転車サークルのお手伝いに行ってまいりました。
開始したときはトライ部を兼任しているいのくんが出展していただいていました。ありがとう!
2016年6月6日月曜日
部長の家でホイールデカール張って来たよ。(2016年5月25日)
とある日のこと・・・
ブスリと。
スプロケを外したら、スポークカバーを外します。つけたままでもいいんですけどね。(内側のスポンジを外さないといけないけれど)
部長「ドッペルのホイールボード買ったった!凜ちゃんホイール作る!」
俺「張るの手伝ったるで!そういうのやりたいねん!」
部長「ええで!たのんます!」
※部長はもっともっと丁寧な言い方ですがここでは面白風に加工してます。
というわけで、デザインについてもいろいろと話し合った結果、こんなデザインとなりました
ででどん
かわいいですな。
シンデレラがテーマなので、通常服りんちゃんの背景はシンデレラです。
浴衣凜ちゃんはそのまま影。
ちょっと締まったかな~
デカールは部長が外部の印刷業者に発注して届けてもらっていました。
さてさて貼り付けっすよ~
これに貼り付けます。
もうすでに取り付けてありますが、いったんどんな感じで張り付くかを確認していました。
シートを半分に切り取って・・・
ブスリと。
真ん中切り取って
サイドをカットして。
これで両端を合わせられますね。
で、ホイールに張莉合わせするために一部をめくっていきます。
↑文章が変なところに飛んでますが、途中からレイアウトがバグってしまいましたorz
ジャマなところはカット!です。
センターをみながら両端を合わせて・・・
じわじわと根気よくやっていきます。
反フリー側なので歪率が高くて大きなよれになってしまいます。切れこみをいれてうまく対応します。
フリー側も。
貼り付けました(ました工法)
フリー側はすごく平面に近いのであまり気合を入れずにぺたぺたできました。
バリの切り取りです。
工業製品なので、バリがどうしても残ってます。バリがあるとホイール側の傷にもつながるので切り取っていきます。
きれいに貼り付けられたのでりんちゃもニッコリ!
すてきですね。
ばたつきを抑えてホイールが割れるのを防ぐためにスポンジを貼り付けていきます。
これで準備完了です。
これに取り付けます。ジャマなものは取り除いちゃお~ね~
スプロケを外したら、スポークカバーを外します。つけたままでもいいんですけどね。(内側のスポンジを外さないといけないけれど)
取り付けは簡単ですので、できました。スプロケをつけて記念撮影です。
青で統一されたデザインでいいですね!
僕がやったのはここまで。
ドッペルのこのホイールカバーですが、40km/hで回すとどうやら付属しているナットが折れる(プラ製)か、ナットを挿入する場所が脱落してしまうみたいです。強い振動についても同様なので使用については注意が必要ですね~
ばたつき防止でスポンジ貼り付けましたが、そのままで貼り付けるとばたついてうるさいのと、けっこうずれます。ある程度のリムハイトがあると取り付けられないのですが、ハイトがほとんどない18mmとかだと取り付けられません・・
鉄下駄に板がつくのでかなり重くなるみたいです。のぼりが弱い私は絶対にはけないですね。
2016年3月8日火曜日
尾張サイクリングロード
原付を買い付けに行ったときに見つけて、気になっていた道のことを調べてみた。
突っ込みどころが多いのは疲れますね。
七宝駅から歩いてすぐの場所。
県道126号線との交叉の場所。
んんんんn(´ρ`)..
全部スロープでできた歩道橋です。
つまり、そのままでは渡れません。上を上ってくだい。
ここから先5kmくらいは突っ込みどころはありません。安心してください。
その5km先。
また分断です。といってもここは今までのところと比較すると自転車専用道というところにだけ突っ込みしかいかないのですが。
信号もあって、ちゃんと自転車横断用の白線も引いてあるのでマシではなくてすごく普通の場所ですね!
普通なことを強調するレベルです。
ではここから1kmくらい進みましょう。
川によって分断されました。
それも、よりによって堤防との間は階段。
鬼かよ。
さらに工場と集合住宅で分断され、
この地図をよく見てください。
何か気づくでしょう。
尾西線がまた分断してきました。名鉄です。しかも単線の名鉄です。
では、これをのりこえました。
あなたはこのあと信号のない県道と信号のある県道をパスしました。
それでは最後の突っ込みどころ。
小学校をぶった切ってるんです。
でもココまでくるとインパクトないんですよね。残念ながら。
まぁ、小学校が農道できられてたり、道路またぎはよくありますし、川で分断されてる学校もありますし。
ただ、あくまで問題?なのは自転車専用道(本来人の往来は想定されていない為)で分断されていることです。学校教育の中で専用道の種類などもちゃんと教える必要はあると思いますし。ここを往来させてプールに行かせてたとなると問題が多々おきますし。
ここを通行するときはくれぐれも徐行の必要がありますね。
子供と事故を起こすと保障が大変です★
画面からは切れていますが、この小学校を過ぎるとたった50mで自転車専用道は取水場に到着し、幕を閉じるのです。
こうやって地図を追ってみると分かりますが、この道はすごく走りにくそうです。
国道一号線よりマシだって言う意見。
その通りです(
尾張サイクリングロード。
Wikipedeiaによると、このサイクリングロードは名称廃止され、今は尾張水道みちということになっているという。もともとは自転車専用道として整備され、それなりの舗装になっている。
が
この道、一度敷設されてから一切再整備が行われなかったようで、長年放置状態だったとか。
が
この道、一度敷設されてから一切再整備が行われなかったようで、長年放置状態だったとか。
大治浄水場~朝日取水場までの道で、約15km。直線距離なら14.3kmといったところ。 |
| 見て分かるように、高速道路とか、県道とか国道とか鉄道とかいろいろ走ってますね。 突っ込みどころが多そうです |
スタートの大治浄水場。入り口がアクセス悪い場所にあります。(双方向だからいいけど・・・)
突っ込みどころが多いのは疲れますね。
第一ポイント。
ローケーターほしくなりますが編集メンドクサイので脳内変換してください。
ここは高速道路の前。
地図の道路にはなにやらラインが一本はいってます。
右手にこっちを向いて止まっている白い軽バンのちょいと奥。
行けネェじゃねぇか
こうやって行けとGoogleマップは言ってますが、いけません。行くとDQNになれます。
スタートからたった500m程度の場所なんですが・・・
不安です。
さぁ次いきますよ。
↓
次はここ。
名二環が上を切ってますね。
この下は国道302
右側つぶれてんじゃネェか(
そこではなく
行き止まりなんです。
目の前に見えるのは
名二環の立派な壁
上らないでください。上れませんし。
正しい行き方はこうですね。
では続いて。
ん?これは・・・・
と思ったあなた。大正解。
線路によってぶった切られてます。
おのれ七宝(しっぽう)駅

素直に迂回してください。
こんなふうに出てこれますから。
さて続いて。
七宝駅から歩いてすぐの場所。
県道126号線との交叉の場所。
んんんんn(´ρ`)..
全部スロープでできた歩道橋です。
つまり、そのままでは渡れません。上を上ってくだい。
ここから先5kmくらいは突っ込みどころはありません。安心してください。
その5km先。
また分断です。といってもここは今までのところと比較すると自転車専用道というところにだけ突っ込みしかいかないのですが。
信号もあって、ちゃんと自転車横断用の白線も引いてあるのでマシではなくてすごく普通の場所ですね!
普通なことを強調するレベルです。
ではここから1kmくらい進みましょう。
川によって分断されました。
それも、よりによって堤防との間は階段。
鬼かよ。
さらに工場と集合住宅で分断され、
この地図をよく見てください。
何か気づくでしょう。
尾西線がまた分断してきました。名鉄です。しかも単線の名鉄です。
では、これをのりこえました。
あなたはこのあと信号のない県道と信号のある県道をパスしました。
それでは最後の突っ込みどころ。
小学校をぶった切ってるんです。
でもココまでくるとインパクトないんですよね。残念ながら。
まぁ、小学校が農道できられてたり、道路またぎはよくありますし、川で分断されてる学校もありますし。
ただ、あくまで問題?なのは自転車専用道(本来人の往来は想定されていない為)で分断されていることです。学校教育の中で専用道の種類などもちゃんと教える必要はあると思いますし。ここを往来させてプールに行かせてたとなると問題が多々おきますし。
ここを通行するときはくれぐれも徐行の必要がありますね。
子供と事故を起こすと保障が大変です★
画面からは切れていますが、この小学校を過ぎるとたった50mで自転車専用道は取水場に到着し、幕を閉じるのです。
こうやって地図を追ってみると分かりますが、この道はすごく走りにくそうです。
国道一号線よりマシだって言う意見。
ラベル:
雑記。当てはまらないものたちへ,
自転車
2014年7月2日水曜日
トレ用
かなりふとった。前かがみがかなりきつい。
ココまで太ったら、正直自転車で長距離をガンガン走りするのはきびしい。力で漕がないといけないくらいにもなるし。
でも、力で漕ぐと膝とか腰がやられていく。そして、足がつりやすくなるのは力でやってるせい。
アレをするときと同じで、技でせねば。
足に筋肉がつきすぎると、足を高速で回しにくくなる。特に太ったときは腹がつっかえて前かがみが十分にとれず、足をしっかりとまわすだけのスペースがとりにくくなるのだ。だからストローク分のスペース確保のために最低限背中を長時間丸めることのできるポジションにしないといけなくなる。でもこれ、実は坂道でダンシングするのがつらくなる。前にオフセットしすぎるとサドルがダンシングのストッパーになりやすく、余計ガニ股で漕ぐことになり余分なエネルギーの消費につながる。まぁ、痩せるだけならいいんだがこれではおでぶさんからするとただの体力消耗に。なので、坂道を極力避けるか、ハンドル高を上げて、ブラケットを持ったままでほとんど姿勢が立つようなポジションにしていく。すると、ストロークがきれいになり、回転を維持したまま坂道を漕げるようになる。もちろん、クライマーと比べてはいけない。
思いっきり駆け上がるようなときはどんな姿勢であろうが、兎に角体をひきつける必要が出てくるのは確かなので、そのときは筋肉を思う存分に使う。でも、これはマラソンの最後のスパートをかけるようなもんなので、長距離をいきたいときは使っちゃダメ。
もちろん、がんがんこいで余裕なひとはやっていいとおもうが、半年以上まともにのっていないというのであればもちろん、やらないほうがいいだろう。
で、僕を含め太っている人が高回転トレをするときは、普通の高回転トレをしても単純に息と心拍が上がりすぎて短距離走なみのことしかできなくなる。だから、心拍数を適度にあげる必要があるのだが・・・・実は太っている状態では心拍数120というのは割かしきついのである。それよか、120を超えるとキープがしづらく、150、180...と危険値まで簡単にポンと上がるのだ。
もちろんそんなの長続きするわけがない。なぜかっていうと足の筋肉が太った体重を支えるのに発達して、すぐに血圧が上昇。血管は弛緩して血圧を下げようとするけども、交感神経優位になってくるので...と専門的なことを掻いても仕方ないので、もっと簡単にいうと、筋肉よく動く→血がよく帰ってくる→おかげでキープできない→アップアップになるというわけ。
ケイデンスを120でキープさせるとき、太っている人は120くらいでキープできていればいいんじゃないかとおもわれる。そしてこのとき呼吸が安定しているなら、もうすでに腹式呼吸をしているため、痩せる準備が整っているのだ。
もちろん、できるだけ膝に負担をかけないように、そして機材に負担をかけないように、なるだけクランクはイン側にギアを落して、リアで調節させていくのが懸命となってくる。まぁ、一番いいのは平地ではほとんどギアを変えないような走りなんだけど、これができるなら別に痩せる努力はしなくていいわけで。
でも、エアロポジションでギアを扱えるバーコンを使おうとすると、割と高い機材を使わないといけないんだよね...
それが本当にネック。しかもいまはそのグレードってDi(電導モデル)しかないから、最低24時間に1度充電、夏場だと8時間に一度といううわさも..をしないと。
つって、痩せるために本番の道を走るのは何か違う気がするけどねw
あー早くトレーニング開始しないとー!
と課題から抜けたとたんいろいろたくらんでいる様子であった。
ココまで太ったら、正直自転車で長距離をガンガン走りするのはきびしい。力で漕がないといけないくらいにもなるし。
でも、力で漕ぐと膝とか腰がやられていく。そして、足がつりやすくなるのは力でやってるせい。
アレをするときと同じで、技でせねば。
足に筋肉がつきすぎると、足を高速で回しにくくなる。特に太ったときは腹がつっかえて前かがみが十分にとれず、足をしっかりとまわすだけのスペースがとりにくくなるのだ。だからストローク分のスペース確保のために最低限背中を長時間丸めることのできるポジションにしないといけなくなる。でもこれ、実は坂道でダンシングするのがつらくなる。前にオフセットしすぎるとサドルがダンシングのストッパーになりやすく、余計ガニ股で漕ぐことになり余分なエネルギーの消費につながる。まぁ、痩せるだけならいいんだがこれではおでぶさんからするとただの体力消耗に。なので、坂道を極力避けるか、ハンドル高を上げて、ブラケットを持ったままでほとんど姿勢が立つようなポジションにしていく。すると、ストロークがきれいになり、回転を維持したまま坂道を漕げるようになる。もちろん、クライマーと比べてはいけない。
思いっきり駆け上がるようなときはどんな姿勢であろうが、兎に角体をひきつける必要が出てくるのは確かなので、そのときは筋肉を思う存分に使う。でも、これはマラソンの最後のスパートをかけるようなもんなので、長距離をいきたいときは使っちゃダメ。
もちろん、がんがんこいで余裕なひとはやっていいとおもうが、半年以上まともにのっていないというのであればもちろん、やらないほうがいいだろう。
で、僕を含め太っている人が高回転トレをするときは、普通の高回転トレをしても単純に息と心拍が上がりすぎて短距離走なみのことしかできなくなる。だから、心拍数を適度にあげる必要があるのだが・・・・実は太っている状態では心拍数120というのは割かしきついのである。それよか、120を超えるとキープがしづらく、150、180...と危険値まで簡単にポンと上がるのだ。
もちろんそんなの長続きするわけがない。なぜかっていうと足の筋肉が太った体重を支えるのに発達して、すぐに血圧が上昇。血管は弛緩して血圧を下げようとするけども、交感神経優位になってくるので...と専門的なことを掻いても仕方ないので、もっと簡単にいうと、筋肉よく動く→血がよく帰ってくる→おかげでキープできない→アップアップになるというわけ。
ケイデンスを120でキープさせるとき、太っている人は120くらいでキープできていればいいんじゃないかとおもわれる。そしてこのとき呼吸が安定しているなら、もうすでに腹式呼吸をしているため、痩せる準備が整っているのだ。
もちろん、できるだけ膝に負担をかけないように、そして機材に負担をかけないように、なるだけクランクはイン側にギアを落して、リアで調節させていくのが懸命となってくる。まぁ、一番いいのは平地ではほとんどギアを変えないような走りなんだけど、これができるなら別に痩せる努力はしなくていいわけで。
でも、エアロポジションでギアを扱えるバーコンを使おうとすると、割と高い機材を使わないといけないんだよね...
それが本当にネック。しかもいまはそのグレードってDi(電導モデル)しかないから、最低24時間に1度充電、夏場だと8時間に一度といううわさも..をしないと。
つって、痩せるために本番の道を走るのは何か違う気がするけどねw
あー早くトレーニング開始しないとー!
と課題から抜けたとたんいろいろたくらんでいる様子であった。
2014年5月14日水曜日
ロードバイクと旅行
主に自転車乗りにとってはロードバイクと旅行はきっても切り離せない。
移動手段としての自転車であり、またその移動を妨げるのも自転車である。
一見不可解なことではあるが、実は本当なのである。
一般的な生活を送っているものであれば、長期休暇をどうやってとったとしても、最後にはどうしても時間制限がついてまわる。自転車・・・ここではロードバイクに主にしてしゃべるのだが、コレにのっているときは基本的に移動手段として利用している。
この移動手段であるロードバイクが足を引っ張るのである。
これが家が近いのならいいだろう。自転車にのって全力疾走すればどうにかなる。しかし、家が遠く離れていて、さすがにどうしようもないとき。あるいはキャノンボールに大失敗して目的地に到着しても帰る体力・時間がないときである。
この場合、輪行という手段をとらざるを得ない。
そのときにロードバイクは邪魔者扱いを受ける。特に日本では、そのようなものに対応をするような交通機関が電車しかなく、その電車でも非常に邪魔者となる。そして、なにより荷物となる輪行袋を持っていなければ入ることすらできないのである。
では、持っていないときはどうするか。
以前であればゴミ袋にできるだけコンパクトにした上で入れていた。しかし、ゴミを電車で運ぶのはマナー違反である。其れと同様に、ゴミ袋に自転車を入れて運ぶのもマナー違反となってきている。
つまり最終的には自転車は運べないということである。
ではどうするか?
自力で帰宅できないときの最終手段は、ヤマトに頼むことである。
ヤマトでは梱包サービスはないものの、梱包した自転車を運んでくれるサービスがある。もちろん人はおいてけぼりなので自分は自力で帰るしかない。
つまり、ヤマトの営業所まで梱包した上で持っていくのが最良手段ともいえる。
旅行をする手段に自転車を選ぶときは、キャノンボールのような旅行ではなくゆったりとした日程を組んだ上で、最悪どうするかを決定する必要もあるのだろう。そうではければ自転車に縛られる旅行になる。そういう意味で切り離すことができないのだ。
移動手段としての自転車であり、またその移動を妨げるのも自転車である。
一見不可解なことではあるが、実は本当なのである。
一般的な生活を送っているものであれば、長期休暇をどうやってとったとしても、最後にはどうしても時間制限がついてまわる。自転車・・・ここではロードバイクに主にしてしゃべるのだが、コレにのっているときは基本的に移動手段として利用している。
この移動手段であるロードバイクが足を引っ張るのである。
これが家が近いのならいいだろう。自転車にのって全力疾走すればどうにかなる。しかし、家が遠く離れていて、さすがにどうしようもないとき。あるいはキャノンボールに大失敗して目的地に到着しても帰る体力・時間がないときである。
この場合、輪行という手段をとらざるを得ない。
そのときにロードバイクは邪魔者扱いを受ける。特に日本では、そのようなものに対応をするような交通機関が電車しかなく、その電車でも非常に邪魔者となる。そして、なにより荷物となる輪行袋を持っていなければ入ることすらできないのである。
では、持っていないときはどうするか。
以前であればゴミ袋にできるだけコンパクトにした上で入れていた。しかし、ゴミを電車で運ぶのはマナー違反である。其れと同様に、ゴミ袋に自転車を入れて運ぶのもマナー違反となってきている。
つまり最終的には自転車は運べないということである。
ではどうするか?
自力で帰宅できないときの最終手段は、ヤマトに頼むことである。
ヤマトでは梱包サービスはないものの、梱包した自転車を運んでくれるサービスがある。もちろん人はおいてけぼりなので自分は自力で帰るしかない。
つまり、ヤマトの営業所まで梱包した上で持っていくのが最良手段ともいえる。
旅行をする手段に自転車を選ぶときは、キャノンボールのような旅行ではなくゆったりとした日程を組んだ上で、最悪どうするかを決定する必要もあるのだろう。そうではければ自転車に縛られる旅行になる。そういう意味で切り離すことができないのだ。
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