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クッソ放置してたブログですがリハビリ的な投稿をまたまた。 写真編集も滞り、嫁からも「パソコン遅い(怒)私のノートパソコンのほうが早いよ!」と言われ、まだまだゲームも現役で動いていたし、なんやかんやで問題もなく動作しているからいいやと思っていたパソコンをようやく「あ、遅いんだ」っ...

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2022年1月18日火曜日

友人に教わったタイプの連動タイプのフラッシュを手に入れてみた。

リアフレに教えてもらった連動タイプのフラッシュを手に入れたので、撮影に使ってみたの巻き。フラッシュを利用すること自体は実は初めてはないんですが、なんせ今まで一灯のみだったのもあって、興奮気味に使う機会をまだかまだかと待っていました。


ちなみにスタジオで教えてもらった配灯方法は今でも頭の中にすりいれられていて、人への応用はいつかやりたい感。

それではどうぞ。

2018年3月29日木曜日

Mercedes-Benz C180 AVANTGARDEという車 3


走り出せば、今までのドイツ人のステレオイメージがどうとか、ドイツ製品がどうとか、装備がどうとかそんなことはどうでもいい。

自分がこの車を運転している。それが事実だ。

それではどうぞ。
(散々こき下ろしておいて何を言い出すんだ?!)
TG風なのでご注意を

2018年3月23日金曜日

Mercedes-Benz C180 AVANTGARDEという車 2


メルセデスベンツが典型的なドイツ車だと分かった(こき下ろしたとしか言わない)前回。
今回は前回取り上げ切れなかった内装と、エンジン周りを見てみましょう。


2018年2月22日木曜日

マイクロメディアのご紹介。~SDカード編(2018年現在)~

私が持っているマイクロメディアは多種多様。
なぜそんなことになったのか、経緯など忘れないうちに話せるようにメモのような形でご紹介。

2018年2月15日木曜日

マイクロメディアのご紹介。~USBメモリー編(2018年現在)~

SDカードの購入の経緯を思い出していたら、なんだかUSBメモリもやっぱり思い出してしまうので、備忘録的な意味合いでちょっと書き出してみました。


2018年2月13日火曜日

自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II

Continental GrandPrix 4000 II
このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。
だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・?


2018年2月9日金曜日

自転車乗ってるのに自転車ノリらしいこと書いてねぇな!ってことでSCHWALBE ULTREMO ZXレビューしたった!


そういえばぜんぜん自転車ノリみたいなことかいてないなと思ったので、ちょっと書いてみますね。自転車で最も費用対効果が感じやすい部分のひとつは、やっぱり地面と自転車をつなぐパーツであるタイヤだと思うんです。ロードバイクに乗っている人だと、割と気にしてるんじゃないかなと。そんなわけで今回レビューするのはSCHWALBE ULTREMO ZX (700c x 25C)。
以前使っていたタイヤとして紹介するよ!


2018年2月6日火曜日

危険と話題のモバイルバッテリー、紹介しようと溜めていたらバッテリーが妊娠してしまいました。。。

またまたモノ紹介。今回は紹介しようと思っているうちに壊れてしまったのですが、非常に使い勝手が良かったモバイルバッテリーについて書いてみようと思います。
それではどうぞ。

2018年2月3日土曜日

ドローイングペンって書き味を求めてつかうもんだよね。

文房具も多種多様で、たくさんの種類がありますが、普段使うペンはやっぱり自分で選んだ一本を使いたいところ。カリグラフィック的書き味を求めるのであればやはり万年筆、固めの書き味ならボールペン、柔らかめの書き味ならフェルト地といったところでしょうか。そして私が求めていた、なんとも言えないあのペンタブの書き味を出しているのがこのドローイングペンです。そんなドローイングペンの中でも私が使っているペンをご紹介。


2018年1月13日土曜日

カローラプレミオに乗ってみた。

この車を借りた日は台風で死ぬほど雨が降っていた日でした。フォグランプと排気量のありがたみがとてもわかる車でした。それではどうぞ。


2018年1月8日月曜日

社畜丼ネームプレート(通称IDカード)V2.0

Ver1.00のことも書いてないのにVer2.00のはなしするの?!
いいえ、それがわ・た・し・で・す!
というわけで、社畜丼(mstdn-workers.com)のメンバーで希望者に対してIDカードを作成しましたのでちょっと書いてみようかなって。

2018年1月5日金曜日

ようやく新型プリウス乗ったのでレビューしてみた

ようやく嫌いなプリウスのなかでもちょっと乗ってみたかった新型プリウスに乗ったので、乗り心地を含めて個人的なレビューをしてみます。
それではどうぞ。


2017年7月6日木曜日

スイフトでおでかけ

日本の車は一般的にメーターが180km/hまでしか切ってありませんが、なんと200km/hまで切ってある車があります。
そんな車にのってお出かけしてきました。



それではどうぞ

2017年4月11日火曜日

自転車サークルのサークル説明会(レセプションブース)にいってきました。

どの大学も新入生の歓迎・・・その前の新入生募集の時期だと思うのですが、私も兼部(兼サークル)をしていまして、今年こそは自転車サークルのお手伝いに行ってまいりました。

開始したときはトライ部を兼任しているいのくんが出展していただいていました。ありがとう!

https://twitter.com/mieuniv_cyclingより)



2017年4月9日日曜日

C-HRに乗ってきました。2(トヨタC-HRをレンタルしてみた。)

トヨタC-HRをレンタルしてみたはなしです。
ちょっと動画の切り出しとかもありますが、ご勘弁を。
今回は走りの内容も記述してる・・・・つもりです


それではどうぞ。

2017年4月6日木曜日

C-HRに乗ってきました。(トヨタC-HRをレンタルしてみた。)

車をたくさんレンタルしているのに全くインプレッション的なものをやっていなかったので、真面目に車について感じた事を書いていこうと思います。


2月20日から先行予約ができていた車、C-HR。
3月の終わりになってようやくのってみようという気になりまして、乗ってきました。12月段階で販売が開始となっていて納車も徐々にされていたのかな?割と町中で見る存在でしたが...一体どのような乗り味なのでしょうか(すでに予約販売を終えて、情報に満ち溢れている段階だと思うので果たしてこの感想は必要なのか?というのはご愛敬ということで)
(f4.5 ss1/200 iso100)

それではどうぞ

2016年9月14日水曜日

塩浜の工場地帯を撮影に行ってまいりましたっ!

バイトが終わって、車を手に入れたと豪語していた後輩に「乗せてくれよお」と懇願するダメ先輩。
それが私です。
ドライブいこうぜ!って行ったらノってきた後輩も後輩だと思うんですが、最近はご無沙汰なので久々にいいかな?なんて思いながら、どこに行ったことがないかと思い返すと、ふと工場地帯のことをすっかりと忘れていたことに気がつきまして。
カメラ持ってるいつものメンバー(一人)と合流して早速行くことに。
ではどうぞ?

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四日市の工場地帯には塩浜、四日市港、霞ヶ浦の3つに大別されると思ってもらうと楽かもしれません。本当は5つの評価地区からなる大規模工業地帯なのですがそれはさておき、一般的に海側に面しているのはこの三つですね。
そのうちのひとつ塩浜地区は地元民いわく「赤白煙突」で通じるようです。夜なのであんまりわからないですけどね~



連れて行ってもらった車はこちら。

スズ菌のセルボという車です。
とりあえず、早い、足回りが割りとしっかりしている、他のスズキ車同様にスタート時の加速は他の軽自動車を大きく引き離すレベル。なんかすごい。
4ATモデルかCVTモデルかは覚えていませんが、かなり軽快な走りは峠なんかをちょっと攻めるのにはいいかもしれません。

おっと話が脱線してしまいました。

■ここから下の画像は拡大しないでください!■(ノイズがハッキリと見えます)

こちらが赤白煙突を交えた工場群の夜景ですね。
保守灯がロックな感じを演習していてとってもいい・・・


iso400 ss 25sec 55mm F10

 iso400 ss 15sec 157mm F13
垂直に上る蒸気がまた邪魔をしなくていい雰囲気でした。

 iso400 ss15sec 117mm F13

手前の鉄塔もきれいに撮影できたら逆によかったのかなぁと。

 iso400 ss15sec 117mm F13



iso400 ss13sec 117mm F11

24時間火がついてるボイラですね。
場所についてはぜひ調べてみるのもいいと思います。グーグルマップで丹念に?川沿いを調べてみると「ここかっ!」となるはずなので・・・

2016年7月13日水曜日

「すごい」とよく言われる予定表。いろんなすごいが含まれてるみたいです。

久しぶりの記事はちょっとした?自慢です。

予定表って皆さんスケジュール管理のために使うじゃないですか。私も大学生なので、例に漏れずスケジュール管理のために予定表かいてます。
あ、でも私の手帳にはそんな予定表ページなんてないんですよね。



こんなかんじで。

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ちなみに手帳の概観はこんなかんじ。


ペンケースはダイソー産です。


もともとはただのメモ帳なので、分厚いかもしれませんね。
カバーとメモ帳がこうやってセットになっているもの。かなーり昔に献血したときにもらったやつです。

これが予定表になるのかっていわれるとそうではないですね。
僕の場合は手帳に挟む型なんです。

・・・はさむ?
はい。はさみます。

私の予定帳はこんなかんじのものですね。



一番いろいろ書き込んである時代のものを引っ張り出してきました・・w
かれこれ2年くらいはこれで過ごしています。大学生のスケジュールに合致するような月曜始まりのスケジュール帳ってなかなかなくて、夜はどうせバイトか勉強のどっちかだし、遊ぶなら丸一日遊ぶだろうしという考えのもとでいろいろと本当に、いろいろと探していたのですが、まったくと見つからないもので、外装デザインとかペンケースがついてるついてないばかりこだわってある気がして、しかも学生の予定なんてのは夏と春休み以外は決まっているようなものなので、(特に自分の所属している大学は授業日程は半期ごとにきっちりと決まるため)毎週同じ日程を書き込むくらいなら印刷してしまえ!と作ってしまいました。


ずらーり。一部のものは普通紙で印刷して両面張り合わせまたは普通に両面印刷のため、枚数は少ないですね。

実は当初案からほとんど変更なく、変わっているのは大きさくらいですか。面倒くさいので点線とかも指定していません。(翌年セルごと動かす為)
印刷時に記入するものは、
・ゴミの日程
・授業日程
・授業場所
・すでに決まっていて絶対に行う予定
・テスト期間(予定)
この5つくらいでした。

そして大体これを見せるというか、これに書き込んだり予定の確認をしていると
「ミッフィーさんすごいですね・・・!ちょっとみてもいいですか?」
とか
「えっ、これどこで売ってるんですか?」
とか
すごい・・・細かい・・・これよめるんや」
とか、感心されたり細々しすぎやとつっこまれたりいろいろな反応があります。
自作したとか言うとさらに
「作ってください!」とか、「売れそう」とか、「細かい作業すきなんやな」とかいわれますね。

でもこれかなり簡単に作れるので大学生にはお勧めです。
社会人向きではないのは確かです。が、もし似たようなのを作りたいのであれば、2週間ごとにしてメモ欄とか時間欄をつくれば楽かもしれないです。

予定表を見るだけでゴミの日程がわかるという優れもの。覚えていてもペットボトルの日とかビンの日とかはすっかり忘れるものです。

そんな予定表の作り方は↓


エクセルとかでこんなテーブルを作って(画像は去年のテーブル)・・・
印刷するときは3ヵ月ごとに設定します。圧縮率は画面であわせたり、プリンタの設定等で異なるのですが大体32~38%であわせると3ヶ月入ってくれます。
ちなみに、マット紙を使うと長持ち&書きやすいです。


印刷されるとこんなかんじ。つながってますねぇ。
EP4004で印刷しているので少しもったいない気もしますが。


はさみでフチぎりぎりをきります。余白をあけてもいいですが、後述するようにちょっと大きさにはこだわっているので私はギリギリ派です。

じゃんっ
年月の場所には枠をあえてつけていません。なんとなーくその方が見た目がいいというか硬い感じがしないので、私にはよいのでした。

そして追加される予定も書き込んじゃいます。


すっごい字の汚い私もこのときばかりはちょっと読めるくらいまでにしたもので書きました・・
使っているペンはパイロットHI-TEC-C coletoの0.28(3本)を使ってます。
それくらい細くないとかけません・・・

だいたい裏は白紙で出すようになりました。両面印刷が面倒なのではなく、印刷していないものの予定や、月またぎの予定、数ヶ月先の予定などはそこに書き込むためですね。

これらを見返しながら書き込めば、それで完成です。



完成した見た目と大きさ。

こんなかんじでポストカードサイズのため、はがき保管ケースで今までのスケジュールを管理できるのは本当にうれしい。
ポストカードより少し小さめなので出し入れも楽で、さらにこの大きさだからこそ端っこのよれ等々がないという形になっています。

自分に会う手帳がないと思ったとき、こんなものがほしいのになぁと思ったとき、そんなときこそ自作という手段をとる人は少なくはないはずです。
その一例としてみてもらえればなーと思っています。

(*'。`)=3 ふうっ

これで作り方についてブログに書いてますっていえるようになったかも?

2016年4月29日金曜日

新しいキーボードがきましたっていう。その名もBSKBW10

はい。先日お茶を被って犠牲となったキーボードの代わりに、新しい無線キーボードが必要となったというか、机をこれ以上配線だらけにすることはできないので、かっちゃういました。
ついでにマウスも無線化しないと・・・っていうのはおいておいて。

依然使っていたキーボードはメンブレン式のキーストローク1.3mmというとってもとっても押しやすく疲れにくいキーボードでした。
今までもイロイロなものをこぼしてきましたが、今回のお茶の量はハンパな量ではなかったのでさすがに基盤がショート回路を作ったようで、「R」キーを押すと「る」(ruと同時に押された反応になる)や、「T」または「Y」キーを押すと、tyと表記されてしまうといったような、不思議なショート回路を生成してしまっていました。

今回は、 iBUFFALO BSKBW10BKを購入。

アマゾンさんで怒涛の低価格の1208円。
いや、名も知れないメーカーのよく分からない無線キーボードなら800円で売ってましたけどもね。それじゃだめなんですよ。やっぱり使い心地などなど求めているわけなので。

今回のキーストロークは1.9mm
これが何を意味するか、簡単です。推し心地や長時間の連打時に疲労の蓄積を抑えることができます。
macbook air なんかのキーストロークはもっと少ないかも。
パンタ式のが良かったのですがもうパンタ式のはメカニカルキーボードのように希少価値が生まれ、薄くて無線のパンタ式のキーボードは高かった・・・

このキーストローク長、今使っていますがなかなか疲れるといいますか、押しきらなければいいのですが、ついつい押し切ってしまうという癖があってなかなか直せないのです。そしてさわり心地ですが、やはり最初のこのさらさら加工は好きな感じ。

ざらつき見えます?

これ好きなんです。

でも経年劣化と共に、どんどんこのざらざらが鑢になり、鑢がツルツルになってしまうので、今だけの楽しみといいましょうか。

キー配置は108キーボードですが、キーの大きさがちょうど良くて、打ちやすいうち安い。疲れないとはいってないけれど。


もちろんテンキーもついていてゲームが捗ります。

もう一つ重要な欠点は、前回のキーボードが8mm程度の厚さしかなく、(電池入れる場所は簡易スロープの足場になった)今回の圧差はたぶん12mm。かなり厚め。

ただ、コレだけの文字数を打ってもまだ楽しいという感覚があるのでやっぱり新しいキーボードはいいですね。

(前と同じのほしいなぁ値段が5.2倍されるけど。)

2016年4月13日水曜日

80Dが発売された今だからこそ、買いの70D。

更新滞りすぎ・・・なのでちょこっと更新するのであった。(下書きしたまま忘れていました。)(元タイトル)

1ヶ月とちょっと経って更新するわけですが。
顔本のほうですら滞っていたので、ナニモイエネェ・・・(ちなみに3月の終わりごろから自室に対しての不満点をあげまくるという記事を書いているのは秘密。)



さて、そんな私ですが、趣味は多趣味。その中でも最近ハマっているのが、カメラ。
持っているカメラは70Dっつーカメラです。



これ・・・じゃない


こっちね。


CANON派というわけではないですが、高校のときに写真部として利用していたカメラがEOSKiss(フィルム)だったので、操作性などの名残でそのままハイエンドの最新機がほしいなぁと。
ちなみにたびたび写真が顔本やインスタが上がっていると思いますが、大抵このカメラで撮っています。

【ともさん撮影】

(f/5.6 1sec iso-400 18mm APE11.4)

(ぜんぜん違う景色やで・・・)


EOS-70Dは、APS-Cサイズのセンサーを持つカメラ。
キヤノン=ポートレートといわれていますが、実際肌の映りにこだわっているようで、ハイライト側の微細な差異をきちんと映し出してくれます。
AFは標準レンズの場合とてもとても早いです。(今は80Dがめっちゃ早いんですが。)
とても早いので、ピントが合っているかを人間が判別するまでに時間がかかる気がします・・・もっとシャッターを押して慣れれば、人間の処理能力が追いつくと思うのですが。(若干ピントがあまいとの指摘もある)
マニュアルフォーカスにしたときは望遠端をオーバーしてもフォーカスリングは回り続けるので、どこが望遠端か分からないときも多々。これも慣れなんでしょうが、けっこう時間がかかります。

高校のときに使っていたフィルムカメラではシグマの望遠レンズとの相性がよく(Kissだったとはいえ)、思いどおりに描けていたので、その感覚で撮影しているとどうしても画角が足りない気がしてくるのは、やっぱりAPS-Cの悪いところかなぁと思います。

(f/5.6 1/160 iso100 18mm)画角ほずいいいいいぃぃぃぃぃいいいい!ってなった写真。


ボタン配置はキヤノンに慣れた人ならすごく便利でした。
ハイモデルということもあって、よく使う設定のものは使いやすいようにと出てきてくれているのもまたGood。液晶もチルト&開閉つきなので、ファインダーを覗けない場所まで上げたりして撮影できるのもいいですね。まぁ、画質維持のためにISOを固定されている・・・と思ってISOの設定が少し面倒なのは気にしないことにしています。(苦笑)

ちなみにISO感度(速度)が上がるとノイズが増えますが、実際高感度撮影をしても少しくらい場所での6400はほとんどノイズが気にならなかったです。
確かに、100と800を比べると大方ノイズが入ってる気がしますが、L版で印刷したとしても全く分からないくらいでした。

(f/4 1/5 iso1600 18mm)

70Dのよさの一つに、ムービーカメラとして非常に優秀ということ。特に標準レンズの場合、サーボ音はまったくなく、すばやいフォーカス、廃熱効率のよいボディ、HD撮影時の高画質さ。これらがあると、ちょっとした本格撮影×ムービーというお父様たちには非常に相性がよいカメラだと感じました。

そして、ここで本題を回収。80Dはセミプロ機で、使い勝手などなど非常に言いと思うのですが、もし購入を考えている人にはあえて70Dを薦めます。(キヤノンさんによると、今の60Dユーザーや70Dユーザーがコレなら乗り換えてもいいかなというものを作ったという話ですが)最大の利点は価格ではないかと思います。美中古価格8万~9万程度で見つかる70D。ちょっとした本格撮影×ムービーが両立できるという優れものが安く手に入る80Dの売り出し時期だからこそ。

某友人が、「カメラを買ったら撮影するために家を出るオタクになれるんですよね」


それを実際にさせてくれたのがこの70Dだったと思います。





こういう持ち物紹介的なのをやっていきたいので、空いた時間に書き溜めようかなぁ。