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自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II

Continental GrandPrix 4000 II このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。 だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・? ...

2014年2月26日水曜日

漢字の成り立ち

漢字の成り立ちって不思議。

よく言われるのは「人」。
一人では生きていけないとか、支えているからだとか言われていますが、単純な象形文字です。横から猿人を見ているというとわかりやすいとおもいますが、腰の曲がった人を見た図です。

「体」という文字。
本来は體(骨に豊)という文字が身体という意味をつけられているものだったようで、形成文字といわれています。多くの密度のある濃いものが集まるということをあらわしているそうです。
「体」として表記されるようになった経緯は複雑です。なんやかんやとあって「人に体」という漢字がもともとあり、其れが體に変わって「からだ」となりました。

「血」という漢字
これは実は象形文字なんです。
生贄にささげられる人の血を、器(図から察するに陶器製の杯)に盛っている図を元に作成されています。今分解するとするなら、「液体を意味するさんずいが血を意味して、それを皿の上に載せている」と分解理解できねー

次は取る
これは実は左耳を取っている意味を持つ会意文字です。
昔から戦争して殺した敵の数を数えるときに首では数を数える前に重いため、左耳と決めていればわかりやすいですね。

最後に最。
これは、「取」を利用しています。日のように見えるものは、頭巾を象形している形です。頭巾を取り上げるという意味がはじめの意味だったようです。
それが頭巾(帽子)=特別なもの、一番上のものという意味がついて、特別なものを取るという意味となったそうです。

漢字の成り立ちって面白いですよね。
漢字を書いていたらふと「この字って何でこんな漢字になったんだ」っておもうことが多いので、木になったらあとで調べてみるのも面白いとおもいます。特に中国の歴史を知っていると理解しやすいですし、また日本でしか使われていない漢字の意味や読み方もあるので、日本の歴史も知っていると理解しやすいでしょう。
参考にしたサイトを紹介しておきます。


http://kanji.okcoram.jp/index.html
OKコラム

2014年2月22日土曜日

やれーやれー

やっとテストおわったー。再試験確定だけどー


ほかの人の親にまでやるきあんの?って言われる始末。

やる気はありますが、勉強ができない人なんでどうしようもないんですよ
あと、要領。



っと、愚痴はおいておいて。
今日は実にテスト後の余暇(1日)なんですが、何かをしようと思っていたのに何もする気が起きません。どれくらい何もする木がないかって言うと、ぼーーーーーーーーっとしはじめてすでに1時間たつのに、やったことといえばこの画面を開けてツイッターとかフェイスブックにコメントしたりいいね押したりしたくらい。


そうそう。テスト勉強なんていったら夜更かし偏食のオンパレ。
肌も荒れるし、脂肪はたまるのに、皮膚にいい油分が出てこずにカサつくし。いいことないなぁと、ふとスキンミルクなるものを洗顔クリームと一緒に買ってみた。
洗顔クリームは石鹸と違って、顔がパリパリにならないからいいんだけど、弱い顔の皮膚を刺激するから、かゆくなって仕方が無かった。
スキンミルクをチョット使い始めて、顔に油が乗っているかんじがすごいしているのだが、これはいい。カサつかない、そこまでかゆくない、そしてバリアがはられるから、寒さで顔が痛くない。

ただちょっとなじむまではどうしてもミルクが浮くから初めて使うときにべたつき感がハンパではないっていうのが難点。なじめばベタつかないからいいんだけどね。

今日は書きたいことがほとんど何も無いから、たったこれだけ。フェイスブックに書き込めばよかったかな

2014年2月19日水曜日

疲れたときの行動

人って疲れたときってどんなことするかわからんよねー

今日は、スーパーに自転車を置いてキャリアをはずして、キャリアをはずして・・・はずしたのはいいけど次に何をするのか忘れてしまった。



普段から平気(正確には平気ではないけれど)で人の名前を間違えたり、突然何をすればいいのか忘れてしまったり(瞬きを忘れて気がついたら目が閉じられなくなったり)するんだけど、そういうときって疲れたなぁって感じる。
某巨大掲示板なんとかちゃんねるで、にぎわっていたスレがあった。

それをまとめて動画にしているものがあるのだけど、やっぱり人って疲れてると何するかわからない。

どんなことが書かれていたかというと

・トイレに洗濯物放り込んだとき
・眼鏡したままサングラスつけようとした
・トイレに行くつもりがなぜか冷蔵庫を開けてしまったとき
・片手に箸もって風呂場に立っていることに気づいたとき
・卵を割って中身を生ゴミへ、殻を器へ
・T字カミソリに歯磨き粉つけて口に運ぼうとしたとき
・教室でトイレ言ってくるといって、ロッカーに閉じこもった瞬間のみんなの目
・歯磨き粉で顔を洗いそうになったとき
・信号が赤になったので立ち止まったらひとつ手前の交差点だったとき
・携帯で電話中「あれ携帯どこやった」
・気づいたら独り言
・壁に手をぶつけて「あ、ごめん」とか言ってるとき
・オーブン開けているときノックして失礼しますっていっちゃったとき
・右と左で違う靴をはいて出社していったとき
・職場で携帯を取り出したらなぜかテレビのリモコンだったとき
・ペヤングのお湯をきらずにそのままソースを入れたとき・・・今日の昼の出来事
・1月50日とかありえない日付を書いちゃったとき
・トイレに行っても流したか不安でまた行ったとき
・EとヨがどっちがEでどっちがヨがわからなくなったとき
・なぜか泣いているとき
・弁当買ってきて、気がついたらテーブルの上には蓋が置いてあって、弁当はゴミ箱に入っていたとき
・何か飲もうとしてコップを傾けるんだけど、口の手前で飲み物が垂れ流しになっていたとき
・コンビニ弁当をチン使用として冷蔵庫に入れるなんて普通だよな?
・ネットを開いたものの、何を検索するのか忘れたとき
・大学で人にぶつかってしまって謝ろうとしていらっしゃいませと言ってしまった時
・ノートの行の終わりに</BR>って書いてしまったとき
・紙に落書きしているときに左手が無意識にCtrl+Zのうごきをしたとき
・パソコンの中にどうやれば入れるだろうと本気で考えていたとき
・知らず知らずにかなりの数の髪の毛を抜いていたとき
・あなたは余命半年ですって医者に言われてガッツポーズした夢を見たとき

そして最後に

・このスレを見てなんだか明日はがんばれる気がしたとき




つかれたなぁとおもったときに見ると、ほかにも疲れてる人は多いしまだいけると思える動画からセリフを書き出してみたよ。順番はちょっとだけ前後させてるからねー

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2328249




よくあるのは卵をゴミバコのうえで割ったりとか、ご飯をついだそのまま流しにお茶碗をおいてしまったとか、トイレいこうとして風呂場に入ったときとか、風呂に入ろうと全裸になってからトイレ入ってみたり。
弁当は何個犠牲になったっけ
やかんを空焚きしてたときはあせったなー
ああ、あとは、鍋でパスタうでてたときにそのまま寝てて黒焦げにしたときは火災報知機ピーピーならしたっけ。マットも溶かしたし(苦笑
勝手に閉まってきた扉に「おまえなにやってんだよ」は平常運行だからしかたないとして

なんかもういいや。

あとは病院いけっていうレベルのことしかしてないことに気がついたのが一番疲れる。



orz

2014年2月18日火曜日

やれやれ

テストが受からない気しかしないから、奨学金をガンガン調べている。

コレは完全に「代理」とか「逃避」とか「代替」に当たる行為だけども、やらずにはいられない。
実際問題4年生になったときには、親からの支援は一切ないわけなので、今のバイトとあわせて考えてもお金がぜんぜん足りない。
ふそくsいているものは補わなければどうにもしかたないのだが、目先の失敗予測と、今後の失敗予測を同時におこなったところで、お金の問題はいっさい解決をすることがない。
まぁ、もしも落ちてしまったら前期は休学してアルバイトに勤しむことになるだろう。

奨学金は個人的には三重か愛媛のどちらかで取りたいわけだが、学習してきたところやバイトをしているところに近いほうが安心感がある。今バイトをしているところで働いてみたいとおもっているあたり、いつもどおりっていうのがいいのだろうか。
叔母さんの面倒を見たいと考えているため、地元で就職するほうがいいのだが、当然ながら金銭面からも、今バイトをしている病院のほうが有利であるし、看護的にも魅力が大きい。もっといろんな改良点はあるけれど、最新の医療技術に触れていくという意味で、毎日が刺激的な日々ということもあって、いつも期待をせざるを得ない。

病院の奨学金を借りることとなっても、実際に病院奨学金をかりることとなっても、奨学生機構からの借り入れは確定している。なにがあっても借りなければならない。つまり足りないのだ。奨学生機構からの借り入れのもっともシビアな面は、返金年数が設定できないことにある。少し余裕が出てきて一気に返そうとおもってもできないということが一番の問題点ともいえるだろう。


で、身の上話に移るわけだが、おばさんと母親の面倒はどうにかしてみなければならない状況となってきた。父親のほうは、親戚にどうにかしてもらうしかない。
おばさんも母親も、愛媛にいるのだが、愛媛での生活というのは車がなければ不自由となる。三重も車がないと大きな買い物はしづらいが、愛媛ほどのものではない。電車も充実しているし、道路もいくつもあり、大型ショッピングモールはいくつもある。愛媛はそうではない。となると移動費、交通費は非常にたかくなりがちになる。こうなると、給料が高くなければ、返金をしながら生活するというのは困難に近くなるのだ。
そのへんは地元に帰るときのデメリットにもなりやすい。慎重に考えようとおもう

2014年2月13日木曜日

アニメの「僕は友達が少ない」の幸村のことなんだが

世界にはジェンダーって言うものがある。
性界じゃないぞ!

これが実際のセックスと認識が完全に異なっている場合、トランスジェンダーっていったり、トランスセックスっていったりする。
まぁ、精神的にもスピリチュアル的にも相当なストレスとなるわけなんだけど、わりと世の中にはジェンダーが違う人がいたりする。そして、割と世間になれてしまってそれを押し込めていく人もおおいわけである。
一番困るのは温泉とか銭湯とか。まぁ、興奮する人もいれば嫌悪する人もいるんだけど、割と後者が多いのがトランスの人たちが銭湯を避ける原因となってる。
治す方法なんていうのはないわけで、結局性器作り変えるっていうのがゴールになっている。
同属嫌悪からトランスになる人もいるんだけど、この人たちは体に症状が現れてきた時点で治療とかカウンセリングを受け始めて、治っていくようなことが多い。
トランスの人はレズビアンとかゲイとは違ってその身体的立場が一番キツい。その人たちがどうというわけではないんだけど、幼少期や学童期にトランスとなると共同生活のときに非常に困る。


んで。


このアニメには幸村というキャラがいる。



トランスってわけじゃないが、トランス気味だ。


コレは家庭環境から男性という認識であったということで、単なる不思議ちゃんではあるが、トランスということにしてみると、第4話の話は非常に見ていられなかった。

正しい知識がない場合はこんな反応になるのだろうが、完全否定というのはしてほしくなかった。
というよりも完全否定をしてしまうと、自己認識が崩れたり、強い反発しか生まない。
それよりも、高学年になったとき周りに対して打ち解けた状態でそのことを言われてしまうと、関係の修復は望む事はできない。それどころか、それ以後の学校生活を精神的な意味で安全が崩れている状態ですごさなければならない。

みんなも幸村みたいな人がいたらまずは受け入れてあげよう。
絶対に性的な目で見ることは許されない。性的な目で見てしまうことは紳士として恥ずべき行為なのだ。



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と書いてみたが、アニメだし、まぁなんだかんだで納得していることを考えるとトランスじゃないんだよね。
それにしてもここまでネタ取りしてきてツッコんでも何も言われていないのは同じ制作会社とか同じ出版社とかそういうつながりだからか。


友達がいないっていうのはこういうのじゃないんだよっていう最終的なつっこみを原作者と共に、どうぞ

あ、いいわすれてた


幸村マジ幸村

















さっ勉強しよ

初めておもちゃをもらった子供の気分

いや実際子供なんだけども。


ええと日に何度登校すれば気が済むのか。


なんか今日はいろいろな発見をしてしまった。




たとえば、動画のエフェクト作成ソフトのNiVE。これのNiVE2を導入しているわけなんだけど、実際にどんな使い方ができるかとかみていたわけね。
そしたら、けっこうカメラ制御がやりやすそう。
どうやら光源効果に関しては、プラグインを入れないといけないってことだったので、

一気につっこみました。

 
どんっとこれくらい。
 
いや、やりすぎやね。
つってもまだ突っ込んでないわけで、コレはバックアップフォルダのもの。テスト期間だしやる気はない。(探すほうの気力はある)
コレだけそろえるとなんだかいいかんじになるよね・・・!
ええと、実は動画編集ソフトとかのツールがこれだけあるんすよ。
 
 
どんっ
LightWorksもあるからちょっと選択中。(画面外)
でもね、おもったように使いこなせてなくて困っていたんです。
特にAviUtilはカメラ制御がちょっと使いづらかったことと、あまり大きなファイルが扱えなかったので大きなファイルを扱うときはLWを使って、ある程度圧縮や接続なんかをしてから編集みたいなかんじにしてて。結局のところカメラ制御を使えなかった自分が悪いんですが、使えていなかった。
 
それで、これだけあると何かできる予感!
 
あ、そうそう。
 
AivUtilのアプデがあったとかで(だいぶ前)更新しました。Verが0.4とかだったのに1.00とかになってました。(あれえ?
 
 
中身のプラグインとかもちょっと更新して、たぶんコレで使いやすくなったんでしょう(使ってないからわからない)
 
 
 
 
 
 
ここで一言でありんす。
 
いつも使っていないファイルって忘れるよね。
 
 
 
 
 
これだけファイルがあると、統括しているとはいえ、何が何のファイルか忘れています(笑

2014年2月12日水曜日

今、学生に必要なこと、教育に不十分なこと。



いや、勝手に考えているだけなんだけど。


 僕自身が今ボランティア活動をずっとやっているわけなんだけど、周りがなかなかボランティアに興味を示さない。それどころかバイト一本っていうのが多い。うん。お金を稼ぐのにバイトは必要だよね。楽しい楽しいサークル活動も必要だよね。まぁそれはそれでいいんだけど、ボランティアっていうのもあるのを忘れないでほしいなぁ

 特に「就職忙しいんだよなぁ」とか言う人。あとは「やりたいことないけどとりあえず就職活動目標にしてる」って言う人。
ボランティアおぬぬめだよ。

 まず、社交力UP。
 ボランティアするときってぜったい人とのコミュニケーションが大切になってくるし大規模になればなるほど初めての人とコミュニケーションしていかないといけない。んで、回数参加すればまとめ役になる機会も出てくる。
 サークルとかだと上下関係が構築されていることが多くてまとめ役の大変さを理解できないまますごすことも多いんじゃないかな。上下関係がしっかりしすぎているとできることとできないことも出てくるのは確かで、まぁいろいろな視点もあるよね。
 それに、ボランティア活動をしていることが書けると割りと就職では有利。特に外資系なんかだと重視されるし、ボランティア活動って響きまで優れているんだよね。

 それで、活動ごとでの違いってなんぞやっていう話になってくると
サークル活動では中心的役割になっていると、おのずと人のまとめ方や指示の受け方もわかってくる。人のフォローの仕方なんかもそう。それはボランティアでもおんなじことだけど、ここからは精神論的な面が出てくる。

 サークルは好きだから続けているけど、ボランティアって何か自分が役に立てないかとおもって続ける。そしてどちらも達成感を得れる。ゴールは一緒だけどアプローチが違う。
それと、ゴールはラインのことを言うのは何かの競技をしている人ならわかるよね。
つまりゴールラインを超えてからはその進み方も違うわけよ。

お?なんか言いかんじにまとまってきたぞ

さてここから核心的なちょっとイイ話。

 ボランティアって何で重視されているか。何か人のためになるから?誰かのためになるから?
それもあってるけど、ボランティアっていうのは自発的で利他的で、先駆性があって無償性のある行為っていうていぎじゃないけど原則みたいなのがある。もちろん、ボランティアをしている人が全員が全員そんなキモチをもっているかっていうとそうでもないけど、全体の話ね。だから少なからずボランティアに対する目線はそういうのを求める目線でもあるわけ。
 社会に出て行くと、自発的に仕事を求めていかないと、上から降ってくる仕事なんて高が知れているし、そのままでは能力も上がらない。先駆性なんていったら社会人として求められる物そのものでもあるよね。社会人って実は求められてることいっぱいるのよ?
 それで全部が通じることは言わなくても(書かなくても)わかるとはおもうんだけど、社会人としての地位をほしいならばそれなりに犠牲(労力)を払う必要がある。
 如何ともし難い例にはなるけれど、大学とか高等学校になって過去問を手に入れようと必死になる生徒と、過去問を与えて下級生から慕われる地位を手に入れようとする生徒。どっちも利益を追い求める変わりにがんばるよね。
 これは完全に利己的だからボランティアではないから注意してもらうとして、結局何かの努力は必要ってことはわかるよね。
 努力が報われないとか言われているけど、それは努力したことがまだ実力としてついていないだけで、実力としてくっついてくるとぜったいに報われてくる。
 欧米だと、「noblesse oblige」っていう言葉がある。簡単に約すと、自分の地位の保持には犠牲と責任が伴うっていう意味。偽善とか慇懃無礼とかって差別的な意味での社会的責任のことをさす事もあるし、「私奉仕してるから贅沢してもいいでしょ」(贅沢だから奉仕している)っていう貴族の優雅な暮らしの隠れ蓑としても機能(言葉によって美化されていた)していた面もあるけども、やらない善よりやる偽善が結局誰かのためになるわけで、その偽善が評価されることはほとんどない。けれど、やらないことが善としていると周りからの目は冷やかなものになっていくのはわかるよね。
大震災のときに何かするのが当たり前っていうのがまさしくこれ。
 でもそういうのが過ぎるとっていうか、元来上の人には頭を下げるものであった日本では、武士道としての義の精神から心を鍛えるためにも奉仕を行っていることはあっても、それ以上の人は何もしていない。ちょっと昔の貴族院とか皇族の人たちからは西洋を取り入れてボランティアを推奨しているわけなんだけど。そんなこともあって廃れてきたのかな。
 ノブレスオブリージュって言う言葉はフランス語でどうしてもなじみがないけど、社会的責任って言う言葉に代えると、おかれている状況を認識しやすいね。
 このノブレスオブリージュを達成するためにボランティアをするって言うのが当たり前というか、一般的な認識となっているので、ボランティア活動っていうのは日本での認識とはわりと逆のイメージがあるっていう話。以上まる

 まぁ、最近は海外でもまた微妙になってきているのはたしからしいんだけど。

 結局、大学生のイメージって遊んでいるイメージがある中でボランティア活動をするって言うのはイメージを変えていける一歩だともいえるんじゃない?

 そんで、やっと本題半分の話。教育に足りないって言うのは、このことを教育できる体制。
 正直言って、ボランティア教育なんてやってるとこがどんな学校でもない気がする。カトリックとかミッション系の学校ならあるんだろうけど、一般的な教養として少ないよね。
 でも、強制でやらせるっていうのはボランティアとはぜんぜん違うから、興味がわくような話をするって言うことも考えて、高校とか大学でこういうのをやっていかないとなかなかうまくいかないとおもう。
 そういう高等教育の中でボランティアの話をするっていうのは何かしらのタブーになっているのか、それとも単純にやる気がないだけなのかはわかんないけど、もっとあってもいいなぁって。
 自分たちが何ができるか、どんなことなら続けていけるか、どうすればボランティアとして認めてもらえるか、何を欲しているかなど考えたり調査できるような活動ができれば、もうそれが完成した時点で社会人として大きく周りからリードできる人材になるんじゃないかな。”これやりたい””誰かの役に立ちたい”っていう気持ちだけだったのが具体化して言って、それが成功しようが失敗しようがそのプロセスが自分の経験になっていくんだから、正直下手な一般教育を下手にこなさせるより教育になるとおもうんだ。なんか日本語を正しく使おうとか、そういう授業があるけどそういうのいらないとおもう。いや、必要だけれど、必要としないときに教えられるもんだから逆に覚えていないとか正しくない使い方してみたりとか、必死さが無くなってくるんだよね。知識としてっていうなら授業なんかも一回でいいはず。
 つまり、何が言いたいかって言うと、そういう講義ができるような人が大学とかに一人くらい居たほうがその大学の将来は明るいとおもう。


 そうなってくると、方向性ってすごい変わってくるんじゃないかな。
 自分の楽しみと他人の楽しみが共有できるとか、自分の喜びと他人が喜ぶ姿っていうのが重なったりとかする状況を望むような活動をしていって・・・最終的にそれと今やっている仕事の関係を見つけることができて、周りにそのことを伝えることができるとかね。
 達成感をほかの活動と結び付けられるって言うのもボランティアの醍醐味かなぁ。
 スポーツとかに似たすがすがしさもあるから、スポーツ選手がシーズンオフとかにボランティアで清掃活動とか社会活動しているのもこの点にあるかもね。マンダリンパイレーツとか愛媛FCの人たちがテレビで「僕たちはこういうスポーツをさせていただいているから、その感謝の気持ちを忘れないようにこうやって朝掃除をしたり、体操を一緒にやったりしている」っていうのがあったね。(※このセリフはあいまいな記憶なので実際のセリフではありません)

 そんなわけで今の学生に対して人生の楽しみ方のひとつと、考え方の視点を提供するのであった。

 まぁ、ココまで書いてからでなんだけど、興味がない人はいつまでたっても興味がわくわけがないんだけどね。(言っちゃったよ (そして煽っていくのかよ

おっと本日2回目の投稿だあ!

だぁ!

自分の趣味のひとつに自転車で早く走るっていうのがある。いわゆるロードバイクに乗るってやつ。
自転車って本当に完成された動力活用法のひとつなんだよね。
それに載って遠くに行くのがほんとに好き。そして其れを使ってレースをしている人たちは尊敬する。それに、なんでもそうだけど乗り方がきれいならすごく素敵な人だよね。
自転車もデザインドバイクはかっこいい。洗練された走りのデザインは流線美に富んでいてついつい目がいってしまう。

でもそんなデザインドバイクはすっごい高い。安い入門用バイクで5万とかするんだけど、OEMバイクになればなるほど安い。
高いのなんて言ったら普通の乗用車の値段くらいするし、そもそも2年に1度の割合でキア類を一新しないとやっていけないから、維持費もかかるわけ。

そんなときに廉価品のバイクがあると、手も伸びるよね。

さて、そんなときこそアマゾンなんかでよく見かけるDOPPELGANGER。

小径車を中心としたラインナップで、販売実績もそこそこ。小パーツからキャリアバッグまで製品も揃っていることがウリで、デザインもなかなかCool。町乗りにはうってつけだろう。


でも、インターネット上のレビューや、自転車を購入するときにDGってどうなのっていう記事や知恵袋ではたたかれまくっている
なんでや!

どうしても安いもの=中華製品=ボロい というイメージという認識があるようで、それも一流()ローディーの皆さんにはそんな安いので載るんだったらもっといいのがあるよということなんだろう。大体が”そういう感じ”で書いてある。
実際乗ったことないようなレビューばかりだったり

実際、デザインがCoolといっても、安さとの両立には限界があるし、お店で買うわけではないのでアフターがキッチリしているわけではない。(お店でネット注文してもらい、フレーム割で注文してもらうとお店の利益になるからオプション割として使えたりするからお店で注文してみよう)そして、モコモコしている接合部。なんだか危なそうというイメージを持つ人が多い。
(あ、ちなみにモコモコ接合部はほとんどの自転車がもこもこ接合なんだけど気づいてないだけかな。あとやっぱり一部の自転車だけだけど。)
それは結局どこの自転車でも買う方法が違えば結局同じでしょう。(キッパリ
(゚д゚)<所詮中国製フレームだし何か危険な香りが漂ってるよ
いや、早合点しすぎでしょ。BAA(Bicycle Association Approved)の認定車にドッペルのあるよ?
(゚д゚)<で、でも折れてる自転車あるじゃん。画像で見つけたことあるぞ
そもそも自転車のフレームは鉛直方向の圧力をタイヤ軸に向かって放散させれるように作られているから、一番無理のかかる場所は接合部とかでしょ。でも金属なら伸びるから折れるって言うのは相当な力を一瞬で加えられるような事故とか重たい人が高い段差を降りたときとかにしか折れないぞ普通。しかも其れは高級なカーボン自転車でのみ起こりえるし。
(゚д゚)<ドッペル乗ってる人はなんか貧乏くさそうじゃん
んなこと気にする自転車のりはいませんが、車やそういうのに過敏な人はそうかんじるとおもいますよ。まぁ、確かにギアなんかはどうしても最下位のモデルを使っていますけど、アサヒの自転車さんにあるロードバイクを見て御覧なさい。
あれはSoraばっかりなんですよ?でも乗っている人は乗っているし、乗りかたがきれいな人はすごくいい走りをしているじゃないですか。
つまるところ、自転車がどうのって言う人はまずはその自転車に目を向けるより乗っている人がドンナのりかたをしているかを気にしたほうがいいんじゃないでしょうか。

そうそう。話が乗り手だけに集中してしまいましたが、ドッペルゲンガーの自転車、安いです。安くて走れます。カッコイイ自転車がほしいけど自分だけの自転車がほしいって言う人はドッペルおすすめです。なんでかっていうと乗ってる人が少ないから。(今のところ)


あと、上級者になってくると、塗装引っぺがして自分だけのペイントをしていくのもいいんじゃないかなとおもいます。小径車のフレームは完成されているようなものなので、色を塗り替えたりするだけでぜんぜん違います。自分のものっていう愛着もわくからチェーンキリキリさせたりブレーキキーキー言わせたりしなくなるのもあって言いと思いますよ。

あれ、やっぱり結局乗り手がどうあつかうかで違ってくるんじゃない?

最終的にそういうことなんです。


自転車なんてほしいのを買って、好きなように乗ればよいのです。アンチの評判を気にするなら有名どころを買えば何もいわれないというだけの話です。

お金に余裕があるならば、調べれば調べるだけいろんな自転車があります。有名なものからあまり知られていないものまでたーくさん。でも自転車屋さんに行かないとなかなか手に入らないのは割と融通が利きませんよね。みんなは知らないかもしれませんが、普通のロードバイクとかマウンテンバイクはそのままでは届きません。いろいろとバラバラです。完成車の状態で届くこともありますが、なかなかありません。高いのになればなるほどそうなんですが、ドッペルの自転車は完成車のままで届きます。ご安心をば。

さて、そんなドッペルの自転車、見てみるのもどうかね?



※ドッペルさんがいじめられていると聴いてちょっと援護をしておきました。

さて、初のブログ記事になるわけなんだけども。

さて、初のブログ記事になるわけなんだけども。

ネット暦がすでに10年立つわけで、初のブログ記事といっても単純にこのブログで初めての記事というだけ。
今までいろんなSNSの栄枯盛衰を見届けてきたわけなんだけど、ほとんどのブログサービスって火がついたり消えたりが早いよね。SNS全体が一瞬話題になるけど話題が過ぎたらおしまいというかんじがすごい。
そして、使いやすさとかデザインとか更新のしやすさとかがまちまちで、一長一短もおおいわけ。
自分のホームページは更新を滞らせて約2年たった時点でサーバーから消されました。
実際に更新しなくなって4年くらいたったのかな。
ちょっと前まではあったんだけどね~

まぁ、それくらい自分で何かを書き記すとか、なかなかしてこなかった。つまり、頻繁に更新をすることはほとんどないんですよ。
だからこそ何か書くときはがっつり書くことが多い。文句でもなんでもそうなんだけど、ガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと打ち込むのが趣味(?)

文体も、話し言葉だったり敬語だったり、ですます調だったり、レポート風であったりいろいろ。そのときの気分です。(キリッ


個人的レビューとしては・・・

最近ログインすらしなくなったmixi。こちらは、リアルの関係でログインしなくなったのと、やっぱり利用しづらい。コミュニティとかはすごいいいと思うけど、ブログみたいに頻繁に更新なんかした日には「こいつ暇人だな」としか回りにおもわれないわけで。あとは、ログイン~日記を書くまでがなんか融通が利かない。あとはなんだかんだで入力する文章の文字制限が1万文字。
1万文字は頭の中駄々漏れにする自分からすればたった30分で埋め尽くせるって言う程度。好きな位置に画像が埋め込めないし、拡大とかもしづらい。それになんたってケータイのアプリが不具合起こしているから(キリッ


次はfacebook。
こっちはたった2400文字程度しか近況に打ち込めない。あと30分以上入力画面でとまっていると、なんか落される。
自動保存もされないから、いい文章ができたとしてもなんか使いづらい。写真をアルバムに突っ込んだりできるのにはすごく便利だし、なんだかんだでコンテンツが勢ぞろいしているのはすばらしいとおもう。けどやっぱり文字数が少ないのと、長い文章を書く人には相当不便。


忍者ブログ
正直使い方はhtmlコード打てる人じゃないと厳しい。
あとログインは自動保存できません。Cookieをどうにかしても保存できません。自分だけかも知れませんが。レイアウトとかもすばらしかったんですが、設定がいじりにくかった。あとは時代が時代だけにドメインがすごく決めづらかった。ドメインの部分どうにかしろよってかんじにはなるんだけど、こちらはすごく自由度は高かった。忍者はドメイン数がめっちゃ多いから好きな名前にしたかったらドメイン変えて好きな名前付けることができたね。今はどうかしらん。ソースは8年前のオレだ!


アメブロ
かわいいとかそういうの。ほんとそれだけ。可もなく不可もなくのブログです。アメーバのゲームをやっている人は書くのも楽しみになるんだろうけど、やっぱりブログのページを開けない限り絶対に書かない。あとはやっぱりブログを作るにはIDが必要で、登録するとがんがんメルマガが送られてくる。ケータイアドレスしかないって人は新しくブラウザでメアド作ってそっちで登録したほうがいいね。可もなく不可もなくって言うのにはほかにも理由があって、最大の理由はやっぱりデザイン。どうしてもアメーバピグのプロフが載るようになるから、それがジャマ。


FC2
使ったことない以上。


ジュゲム
一時期使ったことがあるけれど、記事の投稿に認識が必要(今はどうかわからない)だった。初心者さん向け。ヘビーユーザーにはちょっと手が届かない部分も多い気がする。たとえば画像貼り付けは位置が固定されたり、アップロード限界あったり。


ライブドアブログ
うん。論外。
昔はよかったらしいんだけどね。やっぱり”無料””国内サーバー”を打ち出しているせいか、たぶんブログサービス中でベスト3を争えるレベルの広告の多さになるね。あとはやっぱりかゆいところに手が届かない。初心者さん向けかな。そしてやっぱり今は知らん。最盛期のライブドアしかしらんもん。あと、○○エモン嫌いだし。


はてなダイアリー
はてなのブログ版。どんどんはてなにリンクされる。どれくらいリンクされるかっていうと、記事のある単語を入れておくと単語ごとに青くなるレベル。どれがテストに出るんですか先生。
はてな先生パネェっす状態。でもはてなの記事を書いている人とか、はてな系でID作っている人は使いやすいとおもうよ。今はしらないけどログインしたらはてなダイアリーへのアクセス画面が目の前に表示されるようになっていたし。


Yahooブログ
えっと、何でしたっけ(すっとぼけ)。知り合いが使っていたからあんまり悪いことは言えないけど、あえて言うなら、画像のアップロードが使いにくい。前回使ったファイルに飛べなくてフォルダ階層からさがすことがしばしば。たぶんWin8の人はファイルに飛ぼうとしても階層表示がプログラムファイルスからになっていると思うので使いづらさアップするかも。そしてやっぱり制限がきつい。



Brogger
数年前からあったのは知っていたけど、なかなか手が出せなかった。Brogger と facebook は外国人御用達という感じがしていたから。どうしてかって言うと、今もそうなんだけど、日本語フォントの選択肢がない。デザインによってはブログの記事テーマが表示されなくなるものもある。数年前のBroggerは説明文が全部英語だったんだよね。今は全部日本語化されているけど、まだフォントは日本語の選択できない。英語を選んでMゴシをどうにかして引き出せるようにしないと全部明朝化するよ。下手すると、簡文体の中国語になるから日本語書いているはずなのに中国からの来客が着たりするハメに。くるのは別にいいんだけどコメントが読めないんだよね。
まぁGoogle IDにログインするとメニューから飛べるし、ヘッダーに突っ込めるからなんだかんだで
ログインはしやすい。っていうかろぐいんしっぱになるし。
あとはほかのブログにはほとんど実装できていない自動保存がつかえることかな。自動保存がないとバックスペースを多様したり、ほかの作業をするためにブラウザを切り替えたあとにバックスペースを押したりしちゃうから、便利便利。
ただ、欠点としてはブログの投稿までに④ステップくらい踏まないといけないことがあるよ。面倒くさいのが嫌いなので、その辺はすごく考慮してほしかったりもする。
ただ、画像のアップデートとかはケータイからGoogle+に上げた奴をリンクしたり取り込んだりできるから本当に楽。デザインも幅を持たせてあるから、フェイスブックみたいに画像の調節とかでがんばれる。検索の上位に出してくれるのもうれしいな。


そのほかにもブログはあるけど、ほかのブログが木になる人は自分で検索してみようか。
もちろん、参考となるサイトはあるよ。

ココとかはオススメ。→http://blog-tips.net/article/92088644.html


さて、最後に比較をしちゃおう。ベスト3形式にしてみた。

まずは投稿のしやすさ

1、Facebook
2、mixi
3、ジュゲム、アメブロ


検索の引っかかりやすさ(検索したときに自分のブログが見つかる確立の高さ)

1、Brogger
2、yahoo
3、アメーバ
あっ、これはGoogle検索からのお話ね。ブログ運営をしているところは大体が検索サービスもやっているから自分が運営しているブログの記事とかはすごく見つけやすいようにロボット巡回させたりしてるよ。きちんとブログ運営すればどのサイトからも見つけやすくなるけどね~


画像の投稿のしやすさ、記事への挿入のしやすさ

1 Brogger = Facebook
2 yahoo
3 ジュゲム
1位についてはフェイスブックへの投稿のしやすさのぴか一さは誰にも抜けない。心理的にも精神的にもぜんぜん違うよ!ケータイからもブラウザからもすごい投稿し易い。Broggerは先述したとおりのかんじ。


ログインのしやすさ

1 Facebook
2 yahoo , Brogger , mixi
3 その他ブログ
1位2位は、ほっといてもログインし続けてくれる。ほかのブログは割かし承認が必要なことも多い。
でも結局1位2位のログインのしやすさって1位意外微妙だったりするからすごく大差があったりするんだよね。。。w


ってなわけで、一発目の記事だったので自分が使ったことのあるブログから経験してきたことをだらだらと書いてみたよ。
なんか比較までしちゃったし。
色とかそういうのつけるの面倒くさいという観点からも色はつけません。編集だるいし。
といったように、自由に勝手に気ままにブログを書きます。頭の中がどろっと出てきているのでもしこのブログを見続ける場合には精神汚染に注意してください☆


以上

テスト投稿

ブログ作成してみた。

とりあえずなんか適当に