いったことある場所

注目の投稿

自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II

Continental GrandPrix 4000 II このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。 だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・? ...

2015年2月5日木曜日

好きな人は

突然だけど、今の野党の弁論を聞いていると、なんでこんな人たちが政治してるんだろ・・・とか思ってしまうのだけど、昔からだったわ。

イギリスの会議とかのほうがめっちゃ建設的な話が出ることが多いし、カナダ議会のほうがマシだった。
まぁ、平和な方向という意味では日本って平和なんだけど。

それはそうと、政治のことを言うだけでなくて仕事とか運営をする人たちが言い争いするときって、必ず批判しかしていないよね。
批判するだけして言いっぱなしっていうのがね。言いっぱなしなのは嫌いなんで、それこそ責任をとれよと思うんだけど、その責任を取るっていうのが単にまた批判を重ねるだけっていうのが一番腹立つ。
まぁ、全てにおいて肯定的意見を持てとは言わないから、批判をするのなら自分の意見を述べて、それを検討させるとか、方向修正の提案をしていくような建設的な話をしないとだめだろとおもうんだよねぇ。

そこで国会の話が出てくるんだけど、よく「建設的な話を。。。」というのが出てくるんだけど、











全く建設的な話・・・・できてないよね・・・・うん。



愚痴のために頭を回したり、失言をさせるために頭を回したり、全てが利己的な頭をお持ちの人たちの集まりなのは本当に残念なんですよね。


建設的な話をしたいのであれば、議員としての自分の話を出すのではなくて、もっと本当に一般の人からのヒアリングを返すような、偏っている人だけの意見ではない面を反映させたことを言いましょうよ。


靖国の話もそうですし、(2015年2月4日の細○議員の話とか、辻○の話とか。)原発の問題もそうですよね。






まぁ、この人は議員の資格がないと思って、わざと入れないようにしていても、参議院から当選したり、人の支持を得ることがうまいだけに別の場所で当選してみたりしてるんですよねぇ。
国民が「コイツダメダ」ってなっても、議員を引き摺り下ろすことはほぼ不可能だからほんとねぇ。



よく日本人の学力は大学入試までの努力だけで決まるって言われているけど、それと一緒だよねぇ。政治家っていうか国会議員の野党人員とか特に。元与党でも野党に成り下がったとたん仕事が雑になりすぎるとことかあるし。(自民)
与党になっても野党になっても方向性が残念な人たちがいたり(民主)
するんですよねぇ


本当に、ヘタなバラエティ番組より国会中継の予算会議見るほうが面白いですわ。ほんと。面白いって思うと同時に、クールダウンするけどね。いろいろ。
アホみたいな質問をしている人たちが建設的な話をしたいとか、するとか言っていることを考えると、こんな人は嫌いにしかならないなと思うわけですよ。

というわけで、タイトルに帰結しましたのでおしまい

0 件のコメント:

コメントを投稿