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自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II

Continental GrandPrix 4000 II このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。 だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・? ...

2016年6月20日月曜日

さあ、クリーンインストールするぞおお・・・・・・・・・・・・・?!

まず、この記事ですが要約を先に書いておくと・・・
・バックアップした
・Win7再インストール→Win10インスコした
・スクリーンドライバ読み込んだらブラックアウト
・バックアップデータが破損していて個人データが損失した

こんなかんじでした。

※ここからは怒りと憎しみと悲しみを抑えて記述します。
大きくするのかよ

はい、それではいったん気を取り直しまして。
Win10にして、Windows Updateしたら途中でフリズってOS起動しなくなったところの続きの作業をしていました。

元OSの再インストールです。これは、もともとインストールしてあったOSであるWin7HPを再度インストールしなおすという方法です。うちのPCの場合、もともとのOSをインストールしようとするときは、ディスクを利用するという方法ではなく、システムリカバリというフォルダから再インストールをするようで、その場合、個人ファイルが消去されてしまうようなのです。

なので、個人ファイルを電源がどうにか入るようになったおじいちゃんPCにバックアップをとり、再インストールしたのちに直接移そうとなりました。

おじいちゃんPCは栄養不足(電圧低下)によりフラフラで思考能力(処理能力)の低下しているので、デバイスを接続するだけでも一苦労で、認識したとたんBSOD、コピーの開始とともにBSOD、コピーが順調にいっていると思えばSBO、画面がついたと思えばフォルダが開けない、エクスプローラーの停止&停止&停止&停止
これだと解雇されて当然です。

そんな野郎しかもっていないので、どうしてもこいつにバックアップするしかなく、仕方なくファイルを処理して、すべてのファイルがバックアップデータに存在することを確認しました。

ここからは、HP Recovery assignmentを使って、出荷時の状態に戻してゆきます。
正直いってここはメーカー推奨方法のF11→リカバリ(出荷状態に戻す)を押して一定時間待つだけの簡単な作業でした。

Win7が再インストールされました。
次はUSBメモリを利用してWin10を再インストールしまし・・・・・・・・・・た。

解像度設定ができなくなっていたので、ドライバをインストールした・・・ところ・・・

突然のぶらっくあうと。そして同様のOSの起動不全となってしまいました。
FackinWin10!

もう失うものも何もないので、再び同様にWin7に戻しました。

そして運命の瞬間です。

ドキ
ドキ
ドキ


個人ファイル戻すぞおおおおおおおおおおおお


僕の歓喜はここまででした。
FXで全財産を溶かしたような表情となってしまったことでしょう。実際その後やる気が一切でずに給料を取りにいくまで再起不能状態でしたからね。

何が起こったかもうまとめで述べたとおりなんですが、バックアップデータがすべて破損していました。こんなかんじ。

ブログの記事.txt             1kb
看護の知識印刷用うrl.txt 1kb
地域看護学 課題.xlex     128kb


こんなかんじですよくそったれめ。
しかも相変わらず読み込みまでの速度は10秒以上かかり、ファイルを開くだけでブラックアウト。
ストレスがたまりまくって最後に頭の中の血管がぷっつり切れそうになっていました。しかも部屋はムシムシしてて暑いし。

今は、Win7環境下なので非常に快適です(のーとPC)

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