いったことある場所

注目の投稿

自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II

Continental GrandPrix 4000 II このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。 だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・? ...

2017年7月6日木曜日

スイフトでおでかけ

日本の車は一般的にメーターが180km/hまでしか切ってありませんが、なんと200km/hまで切ってある車があります。
そんな車にのってお出かけしてきました。



それではどうぞ



そんな車があるわけないと思ったあなた。あるんです。それはスズキスイフト。
ISO100 F10 1/13 55mm

コンパクトカーなのに足回りが強化されるだけでスズキスイフトスポーツとして売り出されるほど。(ターボモデルもある)やっぱりスズ菌はちがいますね!全てのバイクは二種類に分けられる!スズキか、スズキじゃないかだ!のコピペにも久しいあれですね。

そんなスズ菌なスイフトさんに乗ってお出かけをしてきました。
ISO100 F11 1/10 55mm

今回もタイムズレンタカーでレンタル。タイムズさんお世話になります!

このスイフトは、完全に営業用に貸し出しがあるのをまわしていただいているため営業車仕様。いろんなところに書類等々を収められるコンソールボックスになっています。

ISO100 F5 1/60 47mm
今回向かったのは、野を越え山を越えた先にある、三多気の桜に行ってまいりました。
ISO100 F5.6 1/60 55mm


ISO100 F11 1/10 55mm

おかげで車は桜まみれ。スイフトの面白いところは200km/hまでメーターを切ってあることだけでなく、スズキのバイクを彷彿とさせる加速感にあると思います。0-60km/hまでの加速は、どのコンパクトカーにも負けない設定にされているため、ストレスなく発進することができます。ブレーキもドッカンブレーキにならない仕様。

ただし、後ろの座席空間は最悪という評価(身長180cmの男性談)があり、実際、後ろのメインリンクはかなり硬いため、後ろの座席のことを考えると、リアの空気圧は低めにする必要があります。
運転席に座っていても後ろの突き上げはかなり分かりやすいため、後部座席に人を乗せる際は、神経使いまくらないといけません。


また、後部座席のシートピッチは、コンパクトカーの中でも一番少なく、86やCR-Zの4シートクーペ並みの座席空間しかないため、非常に体制がしんどいことが分かります。

ISO200 F5.6 1/125 55mm

そんなスイフトですが、2人で運転する場合や小旅行で使うというとき、営業で使うときは加速感もアリ、最高速度もだせ、(楽ではない)、山道でもステアリング入力に対する追随性もしっかりしているのでとてもいいですよ!

ISO100 F11 181秒
いつもの場所で。
ISO 100 F16 208秒
いやぁこのとき走り屋の集まりがあってビクビクしながら撮影してましたね。なんであんなにあの人たちは排他的なんでしょうか。話しかけにクルのかと思ったらおらつかせて歩いてくるのと、ライトで邪魔してくる程度だったので無視でしたが。

こんなに撮影してましたが、ブログに使えると思ってとったのですがつかってませんね^^;

0 件のコメント:

コメントを投稿