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自転車のタイヤの話題。意外性のないみんなが使っている良タイヤ、それがGrandPrix 4000S II

Continental GrandPrix 4000 II このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。 だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・? ...

2016年4月26日火曜日

課題引きこもり・・・それは外に出たいという思いの強さと背反する・・・

へっぽこ看護系の私には課題で引きこもるということが常でして。
それは正直言って、辛いの一言でしかない。

外に出たいという気持ちはすぐに貯まるわけで、それを助けてくれるツールもほしくなるわけで。

車いいよね。バイク、いいよね。近場なら自転車持ってるしいいよね・・・そんな思いしかないわけですよ。


(スズキアルトワークスホームページより)

外ツラはただの軽自動車なんですが、軽い軽い。
2015年12月発売ということもあって、中古車市場でも全く値が下がっていない。(そらそうだ)

MT乗ってて思ったのは、安くて楽しく乗れてを追求させてくれる車がほしいとなったときに、S660かアルトワークスくらいしか軽自動車では選択肢がなかったので、いいなぁと。

なぜマニュアルにこだわるのかという疑問がよく言われますが、車を運転しているときにかんじる”車の支配感”はマニュアルトランスミッション以外ではあまりないと思いますね。スポーツ走行だろうが巡航走行だろうが、ギアへの修正や回転数コントロールなどが強ければ、エンジン制御を足で行っている感覚は薄れてきますからね。
実際、いろいろと乗った車はありますが、スタイル等々秀でた車たちは乗ってて楽しいですし誇らしいのですが、運転の楽しさが長引くのはマニュアル車でした。

ここでなぜアルトワークスなのか。

S660のアビリティはオープン、空力性能、制動能力だと思います。
対してアルトワークスは、走行安定性、燃費、軽さ(S660より軽い・・・)、トランク容量です。

カメラ、三脚、自転車、シュラフ・・・乗せたいものがたくさんある自分だからこそ、トランク容積というのは重要で、もっと必要なのはシートを倒したときのフラット度合いですかね。

先週製造中止が決定されてしまった日産Daysもフラット度合いは秀でていて後部座席リクライニングという素敵装備もあったくらいでしたから、そういう装備はいつもほしいのです。

安い(保険や車検も含めて)、MT、楽しい

この三拍子揃っている車は今のところアルトワークスくらいではないかと思いますねぇ。(ディーラー扱いで160万~なので。)

ちなみにその他ほしい車は
アテンザセダン FF 6MT 380万円
Audi A6 2.0 TFSI quattro 680万
Audi RS 6 Avant 1800万
アウディのほうはMTがない・・・デュアトロニックがMTに向いてないのはわかるけどさ・・・

というとても手が出せないものをほしがるあたりが若いんでしょうけど。









おかねほしいよ(´-`)

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