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Continental GrandPrix 4000 II このタイヤはレース用クリンチャータイヤのなかでもしかしたら最も人気があり、みんながわりと使っているタイヤなのかもしれない。 だからこそ意外性がなく、このタイヤと比べられてしまうのではないだろうか・・・・? ...

2018年1月28日日曜日

雪の中の合掌造りは一度はお目に入れたい。3



雪の合掌造りを見物するのもいよいよ佳境。急ぎ急ぎで撮影していた私にもようやくの被写体が!それではどうぞ




iso100 F5.6 1/200
 屋根の上で何か動いていると思い、結露を覚悟しつつレンズを交換。望遠でズームしたところ雪下ろし中でした。絵になります。

iso200 F5 1/200
雪の中の撮影は慣れていないせいで、シャッター速度を落として流すと大雪の中では真っ白になることが判明。大雪警報の恐ろしさを身にしみこませながら、シャッターをば。
いいかんじでまた目線を合わせられる雪山があるのです。


iso100 F4 1/200

この三角の屋根にいっぱいの窓はここならでは。

iso100 F4 1/320

パースが取れる通りと家は絵になりますな・・

iso100 F11 1/60

雪が弱くなると景色が広がります。
重機が街の中にあっても雪国だと不思議に感じないのがまた。

iso100 F11 1/60

折り重なる屋根が山のよう。

iso100 F11 1/100

また再び雪が弱くなり見渡す限りの雪景色。

iso100 F22 1/25

暗くなりつつある帰り道をふと振り返ると、みんな反対側をむいて歩いてる。
ちょっと寂しいね。

帰り道に山道を初めから選択したのは大正解でしたが、大雪で高速道路が渋滞し、大渋滞にあいましたがなんとか無事に帰ってこれました。
雪の中の合掌造りを見るだけでもとても大変ですが、住むのはもっと大変そうだなぁと、小学生並の感想ですが思ってしまいました。


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